競馬用語集

午後乗りとは馬場の凍結や、積雪などで朝の調教ができないとき、 朝飼い葉をつけて午後から馬場入りして調教すること

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古馬(こば)とは4歳以上の馬のことで「ふるうま」とも読む。

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軽種(けいしゅ)とは、サラブレッドやアラブといった、軽快でスピードの出る馬の種類のこと

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固定障害とは競馬場の障害コースに、常時設けてある障害物のこと

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腰ふらとは突発的に腰痿、高度の跛行、後躯麻痺、起立不能などの運動障害が発生する 腰の病気のこと

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降着(こうちゃく)とは、競走馬が、競走中にほかの出走馬の走行を妨害した場合に、 加害馬の着順を被害馬の次に繰り下げる制度

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コズミとは馬の肩、腹、腰、背、四肢の筋肉、靱帯、腱など痛みとなってでる軽い筋炎のこと。 攻め馬のやり過ぎや疲労の蓄積など

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栗毛(くりげ)とは、体の色は茶色で、 長毛は濃い茶色から白色に近い馬の毛の色のひとつ。

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黒鹿毛とは、鹿毛(かげ)よりも、黒味が強い馬の毛の色のひとつ。

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グランドナショナルとはエイントリー競馬場で行われる障害競走のことで 毎年4月にイギリスのリヴァプールで開催されている

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交突(こうとつ)とは、馬が歩く時に一方の蹄鉄で反対側の肢の球節や蹄冠などに接触して傷を負ってしまう異常な歩き方のこと。

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毛づやとは、その名の通り、馬の毛並みのこと 馬の栄養状態・健康状態を外見から判断するのに、毛づやを見ることが多い。 &n

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毛花が咲くとは馬が体調を崩した時や疲労がたまっているときに、 毛につやが無くなり、ボサボサと立って見える毛づやの状態のこ

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交流競走とは中央競馬において、地方競馬に所属している競走馬が出走可能な競走

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国際交流とは欧米先進国をはじめオーストラリアなど各国と馬、騎手が遠征し、 各国のレースに参加すること

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よれるとは直線で急激に内または外に斜行する状態のこと  

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マイラーとは1400~1600前後の距離を得意とする馬。 スプリンター(短距離馬)よりもスタミナある馬

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輸送競馬とは栗東や美浦の各トレーニングセンターから 競馬場へ当日(前日のこともある)輸送して競馬に出走すること

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連闘(れんとう)とは2週続けて出走させること

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屋根(やね)とは騎手のこと 鞍上(あんじょう)、乗り役ともいう。

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